overview
ban.htmlとtext.htmlで使用する事にできる変数一覧です。( NAME=の後に続く文字列 )
どこで使用できるのかという事に注意してください。
basicを見ながら調べていくとより分かりやすいのではないかと思います。
in all
どこでも使用することができるものの一覧です

TMPL_VAR
SKIN_PATH
スキンディレクトリへのパスになります。 スキンのスタイルシートを読み込む、画像を読み込む場合などに利用できます。 例 <img src="<!-- TMPL_VAR NAME=SKIN_PATH -->/image.gif">
CLASS_NAME
表示中のクラス名になります。 basicで一番上のほうにあるやつです。 例 表示中のジャンル : <!-- TMPL_VAR NAME=CLASS_NAME -->
ALL_NUM
表示中のクラスに登録されている件数を表示します。 例 <!-- TMPL_VAR NAME=CLASS_NAME --> ( <!-- TMPL_VAR NAME=ALL_NUM -->件 )
PREV_URL
前ページへのリンクへ変換されます HAS_PREVで前ページがあるか確認してください。
NEXT_URL
後ページへのリンクへ変換されます HAS_NEXTで後ページがあるか確認してください。
TMPL_LOOP
SITE_LOOP
表示ジャンルのサイトの数+αだけ回るループです。 厳密に言うと、αは最終ページの最終列を埋める数になります。 例 ○○○○ ○○○○ ○○ 上のように表示されたなら、残り2マスを埋めるために+2多くループが回ります。 つまり、全部で12回ループが回ります。 最後の二回(サイトが無い)を判定するのに EXISTS_SITE を使用します。
PAGE_LOOP
表示ジャンルのページ数だけ回るループです。
TMPL_IF TMPL_UNLESS
MORE_ONEPAGE
1ページ以上ある時に正しくなります。 basicでは、1ページしかない時に一番下のリンクが表示されないようになっています。 例 <!-- TMPL_IF NAME=MORE_ONEPAGE --> この部分は1ページ以上あるときのみ表示します <!-- /TMPL_IF -->
HAS_PREV
現在のページより前にページがある時に正しくなります。 basicでは最初のページの前ページ(存在しない)にリンクをはらないようにしています。 例 <!-- TMPL_IF NAME=HAS_PREV --> <a href="xxxxx">前のページがあるのでリンクをはります</a> <!-- TMPL_ELSE --> 1ページ目より前のページはありません <!-- /TMPL_IF -->
HAS_NEXT
現在のページより後にページがある時に正しくなります。 basicでは最終ページの後ページ(存在しない)にリンクをはらないようにしています。 例 HAS_PREVと同様です
SITE_LOOP
SITE_LOOPの中のみで使用することができるものの一覧です

TMPL_VAR
SITE_NAME
サイト名に変換されます。
SITE_MASTER
サイト管理人名に変換されます。
SITE_URL
サイトのURLに変換されます。
SITE_BURL
サイトのバナーURLに変換されます。 例 <img src="<!-- TMPL_VAR NAME=SITE_BURL -->">
SITE_BWIDTH
サイトのバナー幅に変換されます。 例 <img src="<!-- TMPL_VAR NAME=SITE_BURL -->" <!-- TMPL_IF NAME=SITE_BWIDTH --> ← 幅を登録した時表示 width="<!-- TMPL_VAR NAME=SITE_BWIDTH -->" <!-- /TMPL_IF --> <!-- TMPL_IF NAME=SITE_BHEIGHT --> ← 高さを登録した時表示 height="<!-- TMPL_VAR NAME=SITE_BHEIGHT -->" <!-- /TMPL_IF --> border="0">
SITE_BHEIGHT
サイトのバナー高さに変換されます。 例 SITE_BWIDTH参照
SITE_COMMENT
サイトのコメントに変換されます
SITE_UPDATE
サイトの更新日時に変換されます
EDIT_URL
サイトを編集するためのURLに変換されます
TMPL_LOOP
CLASS_LOOP
そのサイトの登録されているクラスの数だけ回るループです。
TMPL_IF TMPL_UNLESS
SITE_MUTUAL
そのサイトと相互リンクしている時に正しくなります。 例 <!-- TMPL_IF NAME=SITE_MUTUAL --> <img src="sougo.gif"> <!-- /TMPL_IF -->
EXISTS_SITE
サイトが存在する時、正しくなります。 詳しくはSITE_LOOPをご覧下さい。 例 <!-- TMPL_IF NAME=EXISTS_SITE --> <table> … ← サイトがあるので表示 </table> <!-- TMPL_ELSE --> <br> ← 何も無いので埋める <!-- /TMPL_IF -->
IS_COLFIRST
その表示部分が列の最初の時正しくなります。 basicでは<tr>を出力するかどうかを判断するために使用しています。 これをbasicの通りに使わないと多列表示に対応できません。 例 <!-- TMPL_IF NAME=IS_COLFIRST --> この部分は列の最初の時だけ表示します <!-- /TMPL_IF -->
CLASS_LOOP
CLASS_LOOPの中のみで使用することができるものの一覧です

TMPL_VAR
SITE_CLASS
サイトの属しているジャンル名に変換されます。 例 <!-- TMPL_LOOP NAME=CLASS_LOOP --> <!-- TMPL_UNLESS NAME=__FIRST__ --> - <!-- /TMPL_UNLESS --> <!-- TMPL_VAR NAME=SITE_CLASS --> <!-- /TMPL_LOOP -->
CLASS_URL
ジャンル名に対応したURLに変換されます。 例 <!-- TMPL_LOOP NAME=CLASS_LOOP --> <!-- TMPL_UNLESS NAME=__FIRST__ --> - <!-- /TMPL_UNLESS --> <a href="<!-- TMPL_VAR NAME=CLASS_URL -->"> <!-- TMPL_VAR NAME=SITE_CLASS --> </a> <!-- /TMPL_LOOP -->
PAGE_LOOP
PAGE_LOOPの中のみで使用することができるものの一覧です

TMPL_VAR
PAGE_NO
ページ数( 1, 2, 3 … )に変換されます。 例 <!-- TMPL_LOOP NAME=PAGE_LOOP --> [<!-- TMPL_VAR NAME=PAGE_NO -->] <!-- /TMPL_LOOP --> ↓ [1][2][3][4] …
PAGE_URL
ページへのURLに変換されます。 例 <!-- TMPL_LOOP NAME=PAGE_LOOP --> <a href="<!-- TMPL_VAR NAME=PAGE_URL -->"> [<!-- TMPL_VAR NAME=PAGE_NO -->] </a> <!-- /TMPL_LOOP -->
TMPL_IF TMPL_UNLESS
IS_CURRENT
現在のページの時に正しくなります。 basicでは現在居るページにリンクをはらないようにしています。 例 <!-- TMPL_LOOP NAME=PAGE_LOOP --> <!-- TMPL_IF NAME=IS_CURRENT --> 現在居るページなのでリンクをはりません <!-- TMPL_ELSE --> <a href="xxxxx">他のページへのリンクです</a> <!-- /TMPL_IF --> <!-- /TMPL_LOOP -->